第三者割当増資をお考えのお客様へ

  • 何から手をつけてれば良いのかまったくわからない
  • 資金調達を急いでいて時間がない、交渉に集中したい
  • 専門的なサポートをしてほしい

面倒な登記手続きはすべてお任せください

外部からの資金調達の場合には、特に、法的手続きを正確かつ確実に行う必要があります。 増資の手続きは、お任せいただき、慣れない手続きに手間と時間をかけることなく投資家との交渉に集中してください。 当事務所では、登記だけではなく、事前の出資の交渉の段階からのサポートもいたしますのでご相談ください。

主なサポート内容

  • 出資内容・出資者等のヒアリング
  • 議事録等の書類の作成
  • 登記申請手続き

費用

報酬書類作成:4万4000 円~(税込) 登記申請:5万5000円~(税込)
登録免許税増加資本金の額 ×0.7%(最低3万円)

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ご依頼から手続き完了までの流れ

お客様メール・LINE でのお問い合わせ

内容ヒアリングさせていただき、費用のお見積をいたします。
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当事務所各種書類の作成とご案内

ヒアリングした内容に従い、手続きに必要な書類一式の作成や必要書類のご案内をいたします。 必要書類はメール添付にて送付またはご郵送も可能です。
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お客様各種書類に署名・捺印とご返送

手続きに必要な書類にご捺印等をいただき当事務所までご返送いただきます。
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当事務所管轄法務局へ登記申請

必要書類が揃い次第、登記申請をいたします。
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当事務所登記手続完了

登記申請完了しだいお客様にご連絡をいたします。 お預かりした書類と登記完了後の履歴事項証明書(登記簿謄本)をご郵送し、手続き完了となります。

よくある質問

司法書士に依頼した場合、募集事項の決定に関する株主総会(または取締役会)
議事録の作成、出資契約・株主間契約に関連する会社法上の手続きの確認、
募集株式の割当・払込みの確認、変更登記の申請までを一括してサポートします。
投資契約書そのものの内容交渉・法的助言は弁護士の業務範囲となるため、
必要に応じて連携する専門家をご紹介することも可能です。
第三者割当増資には、募集事項の決定・申込み・割当て・払込み・登記という会社法上の手続きが必須であり、
いずれも期限管理が重要です。
種類株式やJ-KISS型新株予約権(コンバーティブル・エクイティ)等を用いる場合、
通常の増資よりも手続きが複雑になり、専門家の関与価値が高くなります。
投資契約書の内容交渉(バリュエーション交渉、表明保証条項の是非等)は弁護士の業務範囲であり、
司法書士は会社法上の手続き・登記の正確性の担保を担います。 費用の目安は、書類作成4万円〜、登記申請5万円〜
(合計9万円〜。別途、増加資本金の額×0.7%の登録免許税がかかります。最低3万円)です。

株式会社が増資をするためには、出資者が出資金の払込をする前に株主総会の決議が必要となります。
株主総会の決議からサポートさせていただきますので出資が決まったらまずはご相談ください。

なお、種類株式による増資や米ドル等の外貨による増資も対応できますのでご相談ください。

株式会社が増資をするためには、払込期日又は払込の期間内に出資者からの払込が完了する必要があります。
当該期日に間に合わなかった場合は、その出資者は株主となることはできません。

あらためて、増資の手続きを行う必要があります。

無料相談受付中

営業時間:平日 9:00 〜 18:00

電話受付:03-6803-8512(平日 8:00 〜 20:00)

ご予約で当日・早朝夜間・土日祝日も対応いたします。